※キャンセル待ち受付中※
【2026.6.27】茨木のり子 庄内ゆかりの地を巡る〈1泊2日〉
庄内は、詩人・茨木のり子の母と夫のふるさとです。6月28日に荘銀タクト鶴岡で開催される「茨木のり子生誕100年のつどい」に合わせ、茨木ゆかりの地を巡るツアーを開催します。 ※好評につき、定員となりました。現在はキャンセル待ち受付中です。 ※ツアー料金には、「茨木のり子生誕100年のつ …
クレードルサポーター募集中
サポーターを募集しております 《個人サポーター》Aコース:年会費 5,000円/【特典】「Cradle」年4冊、CradleカレンダーBコース:年会費 10,000円/【特典】「Cradle」年4冊、地元農産物年2回プレゼント、CradleカレンダーCコース:年会費 20,000円/【特典】「Cradle」 …
庄内食べ放談 第4回
「庄内発、食文明改革」
奥田政行シェフ×冨田勝さん
[左]アル・ケッチァーノ 奥田政行(おくだ・まさゆき)シェフ/生産者と消費者をつなぎ、都市と地方をつなぐガストロノミーツーリズムを庄内で実践。食への知的好奇心を満たす旅と料理を提供している。[右]慶應義塾大学名誉教授 冨田勝(とみた・まさる)さん/2001年に慶應義塾大学先端生命科学研究所所長に就任。 …
庄内10代の地元企業訪問記
「ジモトのシゴト ホントのトコロ」2025 Spring 発行
出羽庄内地域文化情報誌「Cradle」では、「スゴハイ」「庄内オイシズム」「庄内ふむふむふむ」と、地元の10代との取材でつくる企画を進めてきました。この経験を活かして、当事者である10代の目線で地元企業を紹介する冊子を制作したいと、庄内10代の地元企業訪問記「ジモトのシゴト ホントのトコロ」の第1弾を …
庄内ふむふむふむ
10代と考える、庄内のおもしろさ
三方に山がそびえ、一方に海が広がる、美しい大自然。それらがもたらす、食の都と称されるほどの、おいしい食材の数々。そして、歴史、文化、芸術、産業、人。今まで知らずにいたかもしれない、庄内の魅力を発見する企画「庄内ふむふむふむ」掲載中です。 写真をクリックしてご覧ください。 「槇島ほうき」鶴岡東 …
在来作物と旅する
マツーラユタカ/manoma
庄内は〝生きた文化財〟といわれる在来作物の宝庫。鶴岡市のカフェ&ギャラリー「manoma」のマツーラユタカさんが、その原風景を訪ねて種を守っている作り手たちのお話を通して作物が受け継がれてきた時間を旅します。地域に伝わる貴重な食材を、新たな視点で料理しながら、おいしい交流を重ねていく連載です。 …
庄内食べ放談
奥田政行/アル・ケッチァーノ
アル・ケッチァーノ奥田政行シェフとゲストが食を語るシリーズ。一食に、一皿に、一人一人にお皿の上にはたくさんの物語があります。 写真をクリックしてご覧ください。 第4回/2026年冬号庄内発、食文明改革奥田政行シェフ×冨田勝さん(慶應義塾大学名誉教授) 第3回/202 …
【街トピ】4/12(日)替歌・津軽酒呑み唄をうたう
酒田うたごえ喫茶
「ミライニ」でのうたごえ喫茶風景。突如としてこのようなダンシングも登場♪ 市民の皆さんの憩いのイベントである「酒田うたごえ喫茶」。 さまざまな年代の方々が歌って楽しみます。 リードボーカルなしでの開催ですので、ご自身の「うたごえ」をじっくり聴きながら歌うことができます。できるだけ皆さ …
「Cradle」2026年冬号を発行しました
全ページ閲覧できます
2026年冬号全ページは下記表紙をクリック 特集 今よむ、丸谷才一小説家であり、評論家であり、翻訳家であり、随筆家であり、英文学者。鶴岡市出身の作家、丸谷才一は、多岐にわたる文筆活動で戦後の日本文学に新たな道を拓いたといわれています。2025年に生誕100年を迎え、鶴 …
「Cradle」2025年秋号を発行しました
特集 庄内平野の現風景庄内平野の春夏秋冬の色合いは、私たちの原風景ともいえるものです。その風景は今、異常気象、米不足、燃料や資材の高騰、後継者不足など多くの重い課題に直面しています。それでも今年も、田んぼを眺めれば色づきながら穂は育っていて、なんてたくましい景色なんだろう、今、 …
クレードルは創刊15周年を迎えました
いつもご愛読いただきありがとうございます。クレードルはおかげさまで創刊15周年を迎えました。 出羽庄内地域文化情報誌クレードル編集長 小林 好雄 「出羽庄内の魅力を地域内外に発信する」をコンセプトに 2010年9月に創刊して以来、おかげさまで15周年を迎えました。地域内外の読者の皆 …
庄内ふむふむふむ10「菜の花まつり」
庄内農業高校 生徒取材
庄内の春の風物詩、三川町の菜の花まつり。シンボルである菜の花と、三川町やそこに暮らしてきた人々との関係性、お祭りの見どころなどについて、菜の花むすめのお2人に伺いました。 (左から)庄内農業高校2年 池田樹(いつき)さん、第41代菜の花むすめ 児玉愛華(あいか)さん、第40代菜の花むすめ 秋野有沙(ありさ)さん …
在来作物と旅する③
波渡なす
庄内は〝生きた文化財〟といわれる在来作物の宝庫。鶴岡市のカフェ&ギャラリー「manoma」のマツーラユタカさんが、その原風景を訪ねて種を守っている作り手たちのお話を通して作物が受け継がれてきた時間を旅します。地域に伝わる貴重な食材を、新たな視点で料理しながら、おいしい交流を重ねていく連載です。 …
収集百科のコタエアワセ
クレードル夏号の「収集百科」、おかげさまで大きな反響をいただきました! 「あのモニュメント、どこにあるの?」という声も多く寄せられたため、ここでは掲載したモニュメントたちの"居場所”をこっそりご紹介します。ぜひ散歩がてら、実際に見に行ってみてくださいね。 1 遊佐町/ツルハドラッグ遊佐店近くの十字路2 …
庄内食べ放談 第3回
「山形、日本酒テロワール」
奥田政行シェフ×佐藤一良さん
[左]アル・ケッチァーノ 奥田政行(おくだ・まさゆき)シェフ/料理と日本酒やワインのペアリングを数値化した味覚チャートを開発。今秋、山形県酒造組合の招きでヨーロッパでの日本酒のイベントで料理を担当。[右]鯉川酒造株式会社 佐藤一良(さとう・かずよし)さん/今年創業300周年を迎える庄内町の鯉川酒造11代目。 …
庄内ふむふむふむ9「山王くらぶ」
酒田光陵高校 生徒取材
酒田の観光スポットとして、 近年は海外から訪れる方も増えているという山王くらぶ。 今から約130年前にどのような経緯で建てられ、 地域とともに歩んできたのか、 歴史と現在の姿について伺いました。 (左から)酒田光陵高校2年 石橋 結夏(ゆうか)さん、酒田光陵高校2年 佐藤 未来(みく)さん、山王くらぶ 加藤 …























庄内ふむふむふむ13「槇島ほうき」
鶴岡東高校 生徒取材
今から200年ほど前、江戸後期から庄内町に伝わる「槇島ほうき」。 掃除の主役を退いた今も、多くの人に求められるのはなぜか。 その謎を紐解くべく、お話を伺ってきました。 (左から)鶴岡東高校2年 石井ここ音さん(ここね)さん、槇島ほうき手作りの会 会長 日下部市雄(くさかべいちお)さん、鶴岡東高校2年 渡部聡太( …